eraliy bloggg!

【 基本的に言いっぱなし独り言系日記 】
<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2016.06.19 Sunday

今日はディープなスピリチュアルな話を

今までブログには絵描きとしての私の話や普通な人っぽい話を中心にアップして来ましたが、今日は”スピリチュアル”と呼ばれる話をば。

 

宇宙人なんか居ない・または宇宙人といえばグレイでしょ・過去世とか輪廻転生なんて信じない

というような方は、以下読まない事をオススメします(ゴメンね!!)

かなり普通じゃない内容です。

 

◆ ◆ ◆ ◆

 

私は昔から戦争があることとかが意味分からないタイプで、他国から攻められた時の為に何か防衛しようという考えに抵抗があります。

よく言われる、スイスのようなあり方をすればいいんじゃない?ってずーっと思ってます。

そもそも攻撃って、多分己の中にそれを引き寄せるエネルギーがあるから受けるんだろうから、それが無くなってしまえば、つまりそこを目指すのが理想かなぁと思うんです。

あと私は例え攻撃(※戦争を想定。未熟者につき…個人的に例えば精神的攻撃を受けた時に軽く返すとかはあると告白しておきます。でもそれをゼロにしようと努力してます)を受けても、仕返しは希望しないと思います。

攻撃しようとするような存在こそ愛を必要としているのだ…と思いますし、もし仕返しをすれば、自分も相手と思考が変わらない存在となりますから。

 

そのような気持ちが大きすぎて、武装を唱える人たちの事をまったく理解出来なかったし、心のなかでそういう人たちの事を下に見るような部分がありました(良くないと思いつつ、どうしようも出来ないままでした)。

 

けど、先日クリスタルチルドレンを自認なさっている方のブログ(剣が存在する意味について)や、先ほどこちらのブログ→『宇宙から逃れてきた魂と戦争と平和について』 を拝見して、生まれて初めて、ちょっと『武装』の必要性が理解出来ました。

 

私はバシャールのお話が好きなんですけど、バシャールが、映画のスター・ウォーズの暗黒具合はリアル(?!)と比べると幼稚園並と言ってた事もあって…

私自身はアカシが読めるとかそこまでの力もないので、色んな方のお話を聞いて、これは信用出来るな(違う部分があるかもしれないけど、一旦信用出来るという方のボックスへ入れておこう、の姿勢に近い)とかを感じるだけで、言ってみれば『ふ〜ん』って聞いてるだけに近いとも言えますが、感覚的に腑に落ちる物は少なくとも自分の中では真実としておりまして、母星が侵略されて…みたいな話を聞くと心がザワつくのを感じました。

 

非武装に軸足を起きつつ…武装を唱える人たちの気持ち(以前石破さんが、武装を考えること=戦争を希望している、ではないと仰ってましたね)も尊重出来るようになれば…みたいな。

かなり私の中で根強かった信念だったので、それが少し柔らかくなって嬉しく感じてます^^

 

レプティリアン、陰謀説とかはあまり(まったく?)詳しくないんですが…

私自身を見ると彼らのようなエネルギーをまったく持っていないかというと完全否定出来ないし…けど、私は基本彼らのような物の見方には強い抵抗があり、しかしどうも先ほどリンクしたブログの別記事拝見してるとレプティリアンの中にも波動低めなタイプから善の波動で良い方向の存在も居るようで、それはアヌンナキもそうらしいし地球人だっていい人から遠慮したい人まで居るわけだし、更に言えばいい人の中にも闇はあり、嫌な人の中にも光があって…だからその辺は、宇宙のどこでも大体同じなのかな。

 

いつかお話出来る時が来たらお話出来たらと思いますけど、わけあってちょっとレプティリアンの事を少し勉強してみようかと。

そんな勇気が湧いて来ました! という事が言いたかったのです☆

 

(補足)

レプティリアン…なのかなぁ、なにか闇の勢力が地球を支配しようとしてたという話を聞きましたが、最近ついに光の勢力がそれに勝って完全勝利したみたいな話も聞きました!

私はそれを本当だと思ってますが(アセンションが順調とあちこちで聞くし)、信じるかどうかはお任せします。


続きを読む >>